† Nocturne †

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あなたと

未だ着うたフルでは出て無いのか、見当たらない。
あったら落としたいと思ってる曲の一つ。
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posted by duke 01:51comments(0)trackbacks(0)





私信の様な…

あー…

ブログを変えようと思ったんだが面倒。(死)
アド引っ張るとか云ってた奇特者、此処からひっぺがせ。(怠惰)

何だかんだ云って長く付合ってた所為も有り、JUGEMが一番扱い易い。
posted by duke 01:45comments(2)|-





泣くのが駄目だとは云わない

ただ、泣いているお前の傍で、お前の頭を撫でてるのが

俺であれば良いと思う。

締められる首の苦しさなんか分らないくらい

優しく 優しく撫でてやる。
posted by duke 17:25comments(0)trackbacks(0)





己へ

ああ、もう止めた。
悩んでたってしゃーねぇ。
どんなに頭を抱えてても、所詮行く場所が同じなら意味がねぇ。
その道程を苦しくするか、そうじゃないかを決めるのは結局は自分自身じゃねぇのか。
そろそろ現実を見据えろよ。
架空に逃げてんじゃねぇ。
見える結果が避けられないものならいっそ、ぶち当って砕けてみるのも一興。

今まで逃げてばかりで生きて来た。
嫌なモンは見てみぬ振り、回り道を繰返す。
ぶち当って通り過ぎちまえば、そっちの方が確実に近いのは分ってんのに。
時間を無駄に過して来た。

強い力が欲しい。
自分に負けない力を。
強い体が欲しい。
絶対に倒れない力を。
強い心が欲しい。
何にも挫けない力を。

そうしてまた俺は歩き出す。
弱い自分なんてウンザリだ。
後ろを振り返るのは後で良い。
今は唯、真直ぐに進め。

遣る前から投出してんじゃねぇよ。
posted by duke 04:43comments(0)trackbacks(0)





強そうに見えても

大地に立ち、俺は天を指差した。
見上げれば真っ青では無く立ち篭める暗雲。


如何しようも無い胸騒ぎ。
迫り来る焦りや不安。
次第に視界は薄ら揺らいで来る。


其れ等を全て抱え、俺はまた空を差す指先を見上げるのだ。

望む事は唯一つ。
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posted by duke 04:08comments(0)trackbacks(0)